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ズッキーニってキュウリ?かぼちゃ??調理法や保存法まとめ

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そろそろ梅雨明けもしそうな天候になり暑い日が続きそうですね。夏は野菜がたくさん摂れる季節ですよね。

そんな時、ある一つのツイートによって夏野菜ズッキーニの調理法がツイッター上にいっぱいに!

美味しそうなズッキーニ料理はこちらです。

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話題のツイートにより、おじさん、おばさんにもおせっかいさんがいっぱいいたようです(笑)

ズッキーニ調理法がおいしそうで最高!

おせっかいさんから寄せられた「ズッキーニメニュー」は数えきれないほどでした。

そこで、意表を突いたレシピ、「これやってみたい」「これ、食べたい」と思ったズッキーニ料理を紹介したいと思います。

ズッキーニをきっと縦に薄くすらいるして巻いていると思うんですよね。その発想が今までなかったので衝撃でした☆

とってもおいしそうです!これは焼し浸しでうどんに乗せてますが、投稿には揚げ浸しにしてそうめんにかけていました。どっちも暑い夏に食べたいお料理だし作ってみたいと思いました。

パスタにはよく使われるし、私もよく使いますが、ジェノベーゼソースのパスタには入れたことがなかったです!間違いないおいしさだと思いますね☆

ズッキーニを器にしてオーブン焼きにする!!!これはナイスアイデア☆絶対おいしいやつ!

丸いズッキーニもあるみたいですね!知らなかったです。これは使えますね☆

漬物、ピクルスは絶対おいしいですよね!キュウリも美味しいんですから☆

あと、作ってみたいな~と思ったのは、ピカタとかチヂミですね。カレーに入れたり、フライ、はさみ揚げ、ラタトゥイユ、オイル焼き(ごま油やバター)はよく作るので美味しいのはわかっているんですけど、上記に関しては「美味しい」のは間違いないと思うので作ってみたいし食べてみたいです!特に、ピクルスやお漬物!!

間違いなくおいしいやつです。

でも、これには驚きました。

コンポートって、薄い砂糖水で煮詰めたものですよね。ズッキーニを甘く煮る…そして、それをトーストの上に?

アリですか??(笑)

あと、お花もてんぷらにして食べたりもしますよね。昔、お花の中に何か具材を入れて揚げていたのをテレビで見ました。

これも食べてみたいですね。そうなる家で作らないと難しいかも…ですね。

見た目も楽しいズッキーニの品種いろいろ

ズッキーニの栄養素・ウリ科なの?どこ出身?

  • カリウムを多く含んでいます カリウムナトリウム(塩分)を排泄する役割があり、高血圧に効果があります。 また、長時間の運動による筋肉の痙攣などを防ぐ働きもあります。
  • ビタミンCも含んでいます 風邪の予防疲労の回復肌荒れなどに効果があります。
  • ◆ ベータカロテンビタミンB類が豊富

見た目はキュウリのようですが、「ペポかぼちゃ」に分類されるカボチャの仲間みたいですよ。

原産地は北アメリカ南部やメキシコ北部ですが、イタリア料理やフランス料理などにもよく使われます。

日本で広まり始めたのは1980年代からで、現在は一般家庭でも食べられるようになり、出荷量、消費量とも増加傾向です。

主な生産地

今では普通にスーパーで売っていますし、全国各地でとれるイメージですが、出荷量が多いのは長野県宮崎県だそうですよ!

この2県で全体の60%以上を占めているようです。

また、栽培方法が違うようで、長野県は露地栽培宮崎県では施設栽培が盛んです。気候も違いますもんね。

生で食べれるの?

はい!食べれます。

ズッキーニは癖がないのでいろんなお料理に使いやすいんですよね。

ですので、ローフードという火を使わない病理の「パスタ」の代わりによく使われます。

麺のように細くスライスする調理器具があるので、それを使ってズッキーニの麺を作ってパスタのようにして食べます。

たくさん摂れる夏野菜・ズッキーニの保存方法

ズッキーニは水分が抜けると美味しくないので、キッチンペーパーに1本ずつくるんで冷蔵用パックに入れておくと10日ほど保つそうです。

冷蔵保存する場合
写真:KAGOME

また、冷凍保存もできるようで、輪切りにしたズッキーニを重ならないように冷凍用パックに並べて冷凍保存すると一か月は保つそうです。

冷凍保存のポイント
写真:KAGOME

まとめ

これからは夏野菜がたくさん摂れる時期になりますね。毎日同じ調理法だと飽きてしまうし、かといって余らせてダメにしてしまうのももったいない。

この1つのツイートがこんなにも有益な情報を得るツイートになると投稿者さんは思っていたでしょうか。

いろんな調理法が知れて主婦にはありがたい情報でした。

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